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睡眠時無呼吸症候群

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睡眠時無呼吸症候群

早期に適切な治療をすることが大切です

睡眠時無呼吸症候群とは、睡眠中に10秒以上の呼吸停止が繰り返される病気です。
主に、いびきや昼間の眠気、頭痛、倦怠感などの症状があります。

睡眠時無呼吸症候群は生活習慣病とも関連があるといわれており、また昼間の眠気は運転中などの時に重大事故の原因にもなり危険です。早期に適切な治療をすることが大切です。

  1. 睡眠時無呼吸症候群かなと思ったら
    睡眠時無呼吸症候群かなと思ったら

    まず外来にて問診票をお渡しします。主に昼間の眠気の程度について質問します。

    睡眠時無呼吸症候群かなと思ったら

  2. 検査
    検査

    問診の結果、睡眠時無呼吸症候群の可能性があれば、夜間睡眠時の呼吸状態を調べる検査をします。
    ご自宅へ検査機器を持ち込んで検査します。

    検査

  3. 検査後
    検査後

    睡眠時無呼吸症候群の程度が強いと判定された場合は下記の治療へと進みます。
    微妙な結果の場合、もう少し詳しい検査のため専門病院へご紹介します。

    検査後

  4. 治療
    治療

    睡眠時に、鼻から専用のマスクを使い空気を送り気道を広げて呼吸をしやすくする治療(経鼻的持続陽圧呼吸療法:CPAP)を行います。治療機器はレンタルです。

    治療

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